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当社は、家族の海外長期滞在を成功させるための生活設計コンサルティングを強みとしております。

まだ具体的になっていないお客様のイメージや夢に耳を傾け、具体的な渡航プランとしてオーダーメイドでご提案いたします。

この親子留学は、ご家族にとって夢や可能性が広がる選択を、3つの当社らしさにより実現するサービスです。

Our Service

サービス
家族長期滞在への高い専門性

当社には海外での家族長期滞在に関する高い専門性があります。

駐在・赴任・起業・セミリタイアからお子様のご留学まで、あらゆるご家族の海外渡航に対応し、多種多様な国の特徴やビザに精通しています。

お客様のご希望と各条件や制限のあるビザの手段を掛け合わせ、オーダーメードのお客様の「家族らしさ」を実現の手伝いをさせていただきます。


駐在・赴任・起業・セミリタイアからお子様のご留学まで、あらゆるご家族の海外渡航に対応し、多種多様な国の特徴やビザに精通しています。

お客様のご希望と各条件や制限のあるビザの手段を掛け合わせ、オーダーメードのお客様の「家族らしさ」を実現の手伝いをさせていただきます。

面倒なお手続きの総合窓口

経験豊かなスタッフが対応致します。
英語が必要になる面倒なお手続き(学校選び~ビザ申請~渡航準備まで)や思い立ってから海外生活のスタートまで、国や都市の検討から学校手続き、専門性の高いビザ手続き・銀行口座開設・海外送金・不動産購入・賃貸契約など、海外移住に必要なお手続きは大変面倒です。
夢や憧れで終わっていた家族の海外生活実現の手伝いをさせていただきます。


英語が必要になる面倒なお手続き(学校選び~ビザ申請~渡航準備まで)や思い立ってから海外生活のスタートまで、国や都市の検討から学校手続き、専門性の高いビザ手続き・銀行口座開設・海外送金・不動産購入・賃貸契約など、海外移住に必要なお手続きは大変面倒です。
夢や憧れで終わっていた家族の海外生活実現の手伝いをさせていただきます。

家族のライフプランニングを支援

ご家族の人生の豊かな未来実現を手伝うパートナーです。
海外生活では、学校・ビザ・住居・環境といった手段の獲得だけでは解決しないことも多くあります。
お客様の中で「実現できる」という実感が持てないことは、無理に進めません。
ご家族のライフプランニングが広がる可能性の提案だけでなく、お客様ご自身が乗り越えるべきことや考えられるデメリットも真摯に伝えます。


海外生活では、学校・ビザ・住居・環境といった手段の獲得だけでは解決しないことも多くあります。
お客様の中で「実現できる」という実感が持てないことは、無理に進めません。
ご家族のライフプランニングが広がる可能性の提案だけでなく、お客様ご自身が乗り越えるべきことや考えられるデメリットも真摯に伝えます。

Customer’s Experience

親子留学の体験談

渡航先
シンガポール
海外生活をしながら、仕事と子育てを両立することが出来ています。
志村様
Q留学のきっかけは何ですか?
 

私自身、英語があまり話せませんので色々な後悔があります。娘には言葉の壁がなく自由で多様な思考の中で育って欲しかったのです。志望校のインターナショナルスクールは年少・年長と2度の不合格。今回、受験の為に留学を決意しました。

カナダや、オーストラリアで計画し動いていましたが仕事のタイミングと小学校入学までに日本に帰国するタイミングを逆算すると準備の時間はタイトで、visaの問題や現地エージェント、学校の対応をゆっくりと待つことが難しく、今回シンガポールをご提案頂き渡航することになりました。入学までの対応の早さや教育水準の高さが決め手となりました。

 
Q留学する前は親子留学についてどんなイメージがありましたか?
 

単純に子供の留学に親が付いていく。というそのままのイメージでした。ただ日本にいる際は幼稚園に通わせていたものの、仕事で毎日夜8時まで幼児教室に預け土日も仕事の生活を続けていましたので、親子留学をきっかけにいっそう密な家族の時間が持てるのではないか期待していました。

子供については学校やお友達とすぐに慣れ、あっという間にペラペラになって順応するのでは!と勝手に思っていましたが、実際は丸1ヶ月はお友達が出来なかったようで暗い顔をして下を向いて帰ってくる日も多く親子共々辛い時期でもありました。2ヶ月目からは何人かお友達もでき3ヶ月目から耳がよくなり話せないものの聞き取りがすごくできるようになりました。4ヶ月目の今は単語や3語文くらいの言葉が出てくるようになっています。

Q実際に留学してお子様が成長した点や変わった点はありますか?
 

娘は元々恥ずかしがり屋で、初めての人にはボソボソと下を向いて話すところがありました。

海外ではボソボソ喋るとwhat's?と聞き返されて余計恥ずかしい気持ちになると気づいた様で、近頃では買い物の際もお金を渡して自分で注文させると遠くにいる私の方まで声が聞こえるほど大きな声で話せる様になりました。

Q実際に留学してお母様が成長した点や変わった点はありますか?
 

成長したと言えるかは分かりませんが、子育てにおいて子供に大事にして欲しい軸は変わりました。こうでなければいけ無い。とか周りと合わせたい親の癖。他の子もそうしてるからうちも。みたいな日本人的な子育ての常識から抜け出す事を今努力をしています。

初めての登校の日、制服以外の持ち物は水筒のみ。ざっくりな指示が余計不安になりました。日本なら”ストロータイプの紐付きのものでお願いします”とか細かい指示があります。靴もなんとなく運動靴が常識でしょ。と思いがちですが本人にとってクロックスがリラックスシューズならサンダルOKです。

大事なもの持ってこないでとか禁止もあまりも言われない。当然無くした時は自己責任。

親の私は協調生ばかりを教育をされていたので周りの子達の様子を伺いたくなる癖を無くすのは本当に大変です。

しかしこちらにいると「みんなと一緒が安心する」のは日本の中だけかも知れないと気付かされます。

これからを生きる子供逹が世界で活躍する為に、自分の意見を持つ大切さと、どうしてこれがよかったのか本人が説明できれば、自己責任のもとに何でも自由で良いんだな。良い環境だなと改めて感じています。

Q留学先での印象に残ったエピソードはありますか?
 

クラスのお友達のお誕生日会にお呼ばれしました♪コンドミニアムのファンクションルーム(共有スペース)で風船でたくさん飾り付けしてマジシャンがきて子供達が喜ぶ空間でとても良い体験でした。

同伴する親同士のコミュニケーションの場でもあり、クラスのwhatsappにもその時招待してもらって交友が増えました。(日本のlineのようなもの)シンガポール式のお誕生日会は日本に帰ってからもやって見たいなと思いました。

(もちろん日本のようにプレゼントの相場合わせようよ見たいのはないです。みんな幾らくらいのプレゼント持って行くんだ!って不安になったけど、こちらの方にあげたいものをあげなよって言われました。確かに。。。)

Q今後親子留学を検討している方へメッセージをお願いします!
 

成長した娘がもし自分の意思で留学を嫌がったら!と思い渡航するなら幼少期の早めの時期に留学をさせ、英語や違う環境への免疫をつけておきたいと思っていました。

また子供が大きくなってからの留学は自分の意思で留学を決められる年頃にもなると親はついて来なくていいと単身留学をしてしまうはず!とも思っていました。親子でできる留学は限られた時間なのかも知れません。

行きたいと思ったら短期でも迷わず親子留学を行って見てください。

Qその他のご感想など
 

こちらには家族3人できました。当初は主人は住む予定にありませんでしたが、今は娘の成長を主人も見ることが出来とても喜んでおります。

日本とは違う教育環境に触れ、夫婦間の教育方針なの溝も少し埋められたように思います。また頼れる身内も近くに居ませんので家族で協力することでより一層絆が強くなったように感じます。

私は平日語学学校に通いながら、私と主人それぞれ自営業をしていますので毎日日本とのやりとりで遠隔での業務や電話やLINEでのやりとりがあります。

時差がほとんど無い為あまり支障はありません。月に1度交代で3日間づつ仕事の為に帰国する生活をしております。

海外生活をしながら、仕事と子育てを両立することが出来ています。

渡航先
オーストラリア
思い切って行ってしまえば案外どうにかなりました。何より母が楽しむことだと思います︕
A様(30代・会社員)
Q留学のきっかけは何ですか?

主⼈が仕事で海外へ⾏く機会が多く、⼦どもにもいろんな世界を⾒て広い視野を⾝につけて欲しいねと夫婦で話していました。

今年に⼊り、私が転職したことで時間ができたので「これを機に2⼈で⾏ってみたらどう︖」と主⼈が提案してくれたことがきっかけです。

Q留学する前は親子留学についてどんなイメージがありましたか?

「カッコいいなぁ。素敵だなぁ。」お子さんと一緒に語学を勉強するママのアクティブな姿に憧れていました。

Q実際に留学してお子様が成長した点や変わった点はありますか?

普段は引っ込み思案な息子ですが、ブリスベン滞在後半になると、立ち寄った図書館で初めて出会った子と英語で話しながら遊んでいたので驚きました。

語学学校で外国人のお友達ができたり、海外での生活に慣れたことが自信につながったようです。

Q実際に留学してお母様が成長した点や変わった点はありますか?

家庭を持ち⼦どもを産んで、ここ数年は受け⾝の姿勢が癖づいていたのですが、もっと挑戦したいと思うようになりました。

海外では、買い物をするにも移動するにも、毎⽇が分からないことの連続です。分からないからあきらめるのではなく、積極的に⼈に聞いたり、あえてバス・フェリーなどいろんな⼿段を試してみたりして、初めての経験や挑戦を楽しみました。

帰国後もその姿勢は意識しています。

Q留学先で印象に残ったエピソードはありますか?

語学学校の初日、息子は「行きたくない」とマンションの床にひっくり返って泣きました。

やっと学校に着いても私から離れようとせず、先生に英語で話しかけられると机の下にもぐって一人シクシク泣いていました。

お迎えの時間までは心配で仕方なかったのですが、初日が終わるとさっそく「中国人の子と話した︕“お友達になろうって”英語でなんていうの︖」と聞いてきたので驚きました。とても頼もしかったです。

Q今後親子留学を検討している方へメッセージをお願いします!

今回、親子留学を通して、息子との絆が更に深まった気がします。行く前はいろいろ不安でしたが、思い切って行ってしまえば案外どうにかなりました。

何より母が楽しむことだと思います︕

Qその他のご感想など

アエルワールドの北原さんには本当にお世話になりました。

私の些細な相談にも、毎回丁寧にご対応くださり助かりました。

ありがとうございました︕

渡航先
オーストラリア
迷っている⽅は是⾮チャレンジしていただきたいと思います。親にとっても⼦供にとってもかけがえのない⼤切な時間になると思います。
A様(30代・会社員)
Q留学のきっかけは何ですか?

毎年、短期留学を⾏なっています。

Q留学する前は親子留学についてどんなイメージがありましたか?

⼤変なイメージがありました。

Q実際に留学してお子様が成長した点や変わった点はありますか?

留学は今回が4回⽬になりますが、語学以外にも積極的にコミュニケーションをとることや笑顔を⼤切にすることなど学ぶことができたと思います。

Q実際に留学してご両親が成長した点や変わった点はありますか?

レンタカーの運転や現地視察など積極的に⾏動することで、親の年代になってもどんなことでもチャレンジすることの⼤切さを再認識したと思います。

Q留学先で印象に残ったエピソードはありますか?

⽇本語の授業があるくらい親⽇的なことに驚きました。また、バディの⼦や周りのお友達、街を歩く⽅々の優しさに触れることができ殺伐とした⽇本社会で忘れていた⼼を思い出しました。

⼦供達も塾に⾏ったりスマホで遊んだりするのではなく、⾃然の中で裸⾜で⾛り回ったり体を思い切り動かして⾃分たちで遊びを考えたり、五感をフル活⽤して⽣活している姿が⼼に残りました。

Q今後親子留学を検討している方へメッセージをお願いします!

迷っている⽅は是⾮チャレンジしていただきたいと思います。 親にとっても⼦供にとってもかけがえのない⼤切な時間になると思います。

Qその他のご感想など

学校視察に関して、予定を組んでいただきましたが、学校間の距離や交通事情をよく把握しておられ、適切なスケジールをご提案いただき、本当に有り難かったです。


Diagnosis by type

留学先タイプ診断

留学に対するお考えはどのタイプに当てはまりますか?
ご家族の価値観に近いものから、最適な国と留学スタイルをご提案いたします。

A
確実な方法を選びたい
インテリジェンスタイプ

マレーシア

オーストラリア

ニュージーランド

マレーシア

オーストラリア

ニュージーランド


長期滞在や移住の意志が決まっていて、最初からビザの問題をクリアするなら、10年更新型の長期滞在ビザがあるマレーシアや、保護者ビザの制度のあるオーストラリア、ニュージーランド、または各国の永住権取得がお薦め。

保護者ビザがある国では、比較的容易に親子の留学が実現しますが小学校まではビザの更新が必要な場合も。
シンガポールやカナダには保護者ビザがありませんが、条件を満たせば保護者ビザのように家族での滞在が可能です。

また、投資や不動産購入による教育のための永住権取得も人気。永住権を持っておくとビザ上のステータスが安定し、さらに現地の公立校が無料になるなど、お子様の人数が多いご家族や長期的なプランをお考えの方には、メリット大。
アメリカの名門大学への進学を目指す方や、複雑なビザの問題を解決したい方にお薦めです。

↓【各国のオススメ校はこちらをクリックしてください】↓

マレーシア

オーストラリア

ニュージーランド
B
海外生活の選択肢を増やしたい
スマートタイプ

オーストラリア

ニュージーランド

カナダ

オーストラリア


ニュージーランド


カナダ


ご両親の英語力アップやスキルアップで広がる可能性を優先したいなら、お父様・お母様が学生ビザを取得しやすい、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドがお勧め。

お父様・お母様も通学するスタイルで一番人気なのは英語コース。
その他、職能訓練校やキャリアアップのためにMasterコースへ進学する方も。
この場合、お父様・お母様の通学先が最初に決定し、お子様の通学先は立地から公立・私立両方で検討します。
保護者ビザで行く留学と異なり、スケジュール面で少し大変なこともありますが、日本で仕事と育児を両立していた方や、目的や達成感を留学に求めたい方向け。お子様の人数が多いご家族の中には、お父様やお母様の通学によってお子様の公立の学費が無料になるカナダの制度を利用する方も。オーストラリアやニュージーランドでは、フルタイムの学生も一部就労が認められており、英語力を上げて現地で職能訓練を受けながら、就労や永住権申請までいく方も。

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オーストラリア


ニュージーランド


カナダ
C
自分好みにしたい
スタイリッシュタイプ

シンガポール

オーストラリア

ドバイ

シンガポール

オーストラリア

ドバイ


限られた期間で日本にはない経験をしたいご家族にお薦めなのは、多国籍な人々が集まるシンガポールやドバイへの留学。また、通学とホリデーをバランス良く楽しみたいお父様・お母様には、オーストラリアが人気。

シンガポールやドバイは英語圏とは異なる文化圏のダイナミズムの中に飛び込むにはぴったり。
お子様をのびのびと育てたいご家族には、広大な土地、広い空と海が開放感のあるオーストラリア、日本の教育スタイルではなく自由で受容性のある環境を求めるご家族にはニュージーランドが人気。
弊社のスタイルで一番多いのがこのタイプ。ご家族の希望を、「居住環境」、「ビザ」、「学校」など、あらゆるポイントから検討し、優先順位を決めてオーダーメイドいたします。

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シンガポール

オーストラリア

ドバイ
D
目的が明確な
フォーカスタイプ

マレーシア

オーストラリア

ニュージーランド

カナダ

マレーシア

オーストラリア

ニュージーランド

カナダ


英語を習得したくて全体の予算を抑えるなら、生活費の安いマレーシア。
学費の安いオーストラリア、ニュージーランド、カナダの公立校もお薦め。事前の計画を立てたい方に人気なのは、渡航前に通学場所と居住場所がプランニングできる各国の私立校やインターナショナルスクールです。

公立校は学費が安く、現地の生活の中で生活できることがメリットです。私立校は生徒一人一人へのケアが行き届き、設備やカリキュラムの見直しにも熱心。学費だけを見ると、各国の差は縮まりつつあり、予算の差は住居を含む、生活費の部分が大半です。お子様の英語力に自信がない場合、英語コースをもっている学校をご案内いたします。お子様の英語力に不安のある方も、どうぞお気軽にご相談ください。

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マレーシア

オーストラリア

ニュージーランド

カナダ

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