親子留学・教育移住相談する
親子留学・教育移住 / AERWORLD

親子留学・教育移住の相談子どもの学校と親の暮らし、両方から考える親子留学

同行する家族、暮らす期間、その後の進学先まで。
アエルワールドは、学校選びから家族の滞在資格(ビザ)、仕事や事業、将来の進学・移住まで、ご家族の希望を伺います。長期の親子留学・教育移住はもちろん、休みを使った短期の親子留学から始めることもできます。

短期親子留学休みを使って、まず親子で体験コースを見る →

レプトン・スクール・ドバイ

休みの予定から、短期親子留学を探す

学校のお休みと、各コースの開催日程を合わせて選びましょう。

シドニーの街並み・参考風景
参考風景 Gibrate1 / CC0・トリミング表示

オーストラリア

シドニー

冬の学校生活に備える英語体験

対象
小学校準備:7〜11歳/中等学校準備:12〜16歳
開催期間
2027年1月18日〜2月12日
シドニーの詳しい条件を見る →

開催・開始日や休校日、滞在条件は地域ごとの詳細をご覧ください。写真は地域の参考風景で、会場・滞在先の写真ではありません。

親子で海外へ出かけたご家族の話

学校に慣れるまでの戸惑いや、友だちとの出会い。親子で海外に暮らしたご家族の体験談から、一部をご紹介します。学校や制度の情報は掲載当時のものです。

長期も気になったら、学校と暮らしを具体的に

短期での経験は、次の留学を考える手がかりになります。長期の入学審査と、ご家族の滞在手続きは別に進めます。

短期の間に体験できること

  • 英語の授業や活動が、お子さまに合うか
  • 親子それぞれが日中どう過ごすか
  • 住まいからの移動や、街での買い物・生活

長期を考えるときに決めること

  • 進みたい学年・教育課程と学校の入学条件
  • 親の仕事・学びに合う、家族それぞれの滞在方法
  • 学費と家賃・生活費、初年度に必要な予算

留学後の進学や移住もご相談いただけます

両親で行くか、一方の親が同行するか。現地で働く、事業をする、子育てに専念する。大学はどの国を目指すか、いずれ日本に戻るか、海外で暮らし続けたいか。アエルワールドは、学校とご家族の将来を合わせて考えます。

まだ結論が出ていなくても構いません。永住権を希望する場合は、留学とは別の制度として、申請条件を検討する必要があります。

大森健史(株式会社アエルワールド代表)は、証券会社での資産運用コンサルティングを経て、留学・旅行分野でビザ申請や海外生活設計に携わり、2004年にアエルワールドを設立。家族の海外生活を、教育と暮らしの両面から考える相談を行っています。

運営会社と相談チームについて

ご家族の希望を伺い、準備の順番を考えます

01

希望を話す

行き先が未定でも構いません。お子さまの年齢、行ける時期、親子で経験したいことをお聞かせください。

02

候補を比べる

学びたい内容、親の過ごし方、滞在方法と予算から、ご家族に合う候補をご案内します。

03

準備の順番を決める

学校への申込み、家族の滞在手続き、住まいなど、希望時期に合わせて準備を進めます。

大森健史と伊藤麻衣が、親子留学・教育移住のご相談を伺います。オーストラリアとニュージーランドのビザ分野は、水越有史郎先生の専門です。

わが家の親子留学、何から始めよう?

短期の体験から、長期留学や教育移住まで。まだ決まっていないこともご相談いただけます。

希望条件をまとめて伝えたい方はフォームから、まず質問したい方はLINEからご相談いただけます。

フォームで相談LINEで相談