ブリスベン親子留学:初日の不安から、親子で挑戦する毎日へ(A様)
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学校初日の不安から、親子それぞれが新しいことを楽しむようになるまで。ブリスベンで過ごしたA様の体験談をご紹介します。(2019年掲載・要約。職業や年齢は掲載当時のものです)
家族の提案が、親子で渡航するきっかけに
ご主人の海外出張を通じて、夫婦で子どもの視野を広げる経験について話していたそうです。A様の転職で時間ができたことを機に、ご主人が親子での渡航を提案し、計画につながったと語っています。
初日の戸惑いと、友達への関心
語学学校の初日、息子さんは登校を嫌がり、学校でもお母様から離れようとしなかったそうです。一方、迎えの時間には他の子と話したことを伝え、友達になるための英語を尋ねたと振り返っています。滞在の後半には、図書館で初めて会った子と英語で遊ぶ姿も見られたそうです。
保護者にとっても、初めてを楽しむ経験
A様は、買い物や移動で分からないことを人に聞き、バスやフェリーなども試したと語っています。日々の小さな挑戦を通して、帰国後も積極的に行動する姿勢を大切にしたいと感じたそうです。
親子で過ごした時間を振り返る
留学前には不安があったものの、一緒に経験したことで息子さんとの絆が深まったように感じたと述べています。当時の相談対応についても感謝の言葉が寄せられていました。ここで紹介した変化や感想はA様ご家族の経験であり、すべての参加者への結果の保証ではありません。
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